最初はおってくれるだけでいいって感情は確かにあった

 

それが今じゃなんで毎週会えないのって

 

わたしは自分勝手が過ぎてた

失ってわかる自分の勝手さと未熟さ

 

 

 

あのときもたしか、まだ別れたてで正常な判断ができてなかったのかもしれない

寂しさの穴埋めに利用しちゃってたのかな、捉え方次第だけどあのときの私は生まれて一番に幸せ者だったんだなって痛感してる

二度とは巡ってこないかもしれない

 

自分でまた探しに行くしかない

 

 

 

 

 

このブログ掃き溜めになってる。

そろそろ誰も見てないことに賭けて。